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横須賀市 令和8年度

中小企業等省エネ化・
生産性向上補助金
購入前チェックサポート

買ってからでは遅いことがあります。

設備購入前に、対象になる可能性と必要書類を確認します。
行政書士が購入前の段階から対応します。

まずLINEで相談する →
⚠️

重要:この補助金は購入前申請が必要です

発注後・購入後では対象外となる可能性があります。
申請①「補助金交付申請」を購入前に行い、市の承認を受けた後に購入してください。(分割払い不可)

申請① 購入前「補助金交付申請」 令和8年6月8日(月)〜 令和9年2月1日(月)
申請② 購入後「実績報告」 ①の認定後 〜 令和9年3月1日(月)

補助金制度の概要

補助金額・補助率

A. 省エネ枠

省エネルギー設備への
更新・導入

50万円(上限)

補助率:購入費用の 1/2

対象設備例:エアコン、業務用冷蔵庫・冷凍庫、給湯器、ボイラー など
※既存設備の更新であること

B. 生産性向上枠

業務効率向上のための
機械装置導入

25万円(上限)

補助率:1/2(小規模事業者は 2/3

対象設備例:包装機、自動調理器、測定器具、作業補助ロボット など
※事業所用の機械装置に限る

※神奈川県「中小企業省エネルギー設備導入費等補助金」との併用は省エネ枠のみ可。生産性向上枠は不可。
※補助金の交付・採択を保証するものではありません。

こんな方におすすめ

こんなお悩みはありませんか?

対象になりやすい設備例

業種別の設備例

🍴 飲食店

業務用冷蔵庫・冷凍庫
エアコン
食器洗浄機
自動調理器
真空包装機・券売機・自動精算機

🔧 現場系・製造

木工機械・加工機械
コンプレッサー
精密測定器
作業場用エアコン

🎨 塗装業

エアレス塗装機
乾燥機
コンプレッサー
塗装ブース関連設備

🚗 カーメンテ

乾燥機
カッティングプロッター
リフト
タイヤチェンジャー・ホイールバランサー

※設備の種類や用途によっては市への事前確認をおすすめする場合があります。
※省エネ枠は「既存設備の更新」が条件です。新規設置は対象外となる場合があります。

申請のポイント

知っておくべき3つのこと

サポートメニュー・料金

TrustWorksのサポートプラン(税込)

プラン名 内容 料金(税込)
1 購入前チェックサポート 対象可否の一次確認/必要資料確認/市へ確認すべき事項整理 22,000円
2 交付申請サポート 申請書類作成支援/導入効果整理/提出前チェック 55,000円〜
3 交付申請+実績報告パック 交付申請から実績報告まで一括支援 77,000円〜
4 併走プレミアムパック 県補助金併用確認/複数設備対応/急ぎ案件対応 88,000円〜

※行政書士報酬・申請支援料は補助対象経費には含まれません。
※補助金の交付・採択を保証するものではありません。

ご相談時にあると助かるもの

以下があるとスムーズです

📄見積書
📋製品資料(カタログ・仕様書)
📸既存設備の写真
📷設置予定場所の写真
📅購入予定時期
👤設備を導入したい理由

※「製品資料」とは、メーカー名・型番・仕様・消費電力などが分かるカタログや仕様書のことです。
※まだ見積書がない段階でも相談可能です。LINEで状況をお送りください。
※業者さんには「補助金申請に使うので、見積書と製品資料をください」と依頼してください。

注意事項

申請前に必ずご確認ください

よくある質問

FAQ

Q1. カタログとは何ですか?

購入予定の設備について、メーカー名・型番・仕様・能力・消費電力などが分かる資料のことです。冊子でなくても、メーカー公式サイトの製品ページ、PDF仕様書、販売店が出す製品資料でも構いません。

Q2. カタログはどこで手に入りますか?

設備を販売する業者に「補助金申請に使うため、型番・仕様・消費電力・省エネ性能が分かる製品資料をください」と依頼するのが一番確実です。メーカー公式サイトからPDFをダウンロードできる場合もあります。

Q3. 見積書だけではだめですか?

見積書だけでは、型番・性能・省エネ効果・生産性向上の説明が不足することがあります。見積書に加えて製品資料や仕様書があると確認がスムーズです。

Q4. 業者によって見積金額が違っても大丈夫ですか?

業者によって価格が違うこと自体は通常あります。補助金申請では、見積書の明細・型番・税込税抜・本体価格・設置費・撤去費などが分かれているかが重要です。

Q5. ネットの商品ページでもよいですか?

型番・仕様・消費電力・寸法・能力などが分かるページであれば確認資料として使える場合があります。ただし申請に十分かどうかは内容を確認する必要があります。

Q6. 古い設備のカタログがありません。どうすればいいですか?

型番が分かる写真・本体ラベル・メーカー名・設置状況の写真などで確認します。メーカーサイトで旧型番の資料が見つかる場合もあります。まずご相談ください。

Q7. 既存設備の写真は何を撮ればよいですか?

既存設備の全体写真、メーカー名・型番が分かる銘板写真、設置場所の写真、入れ替え予定場所の写真があると助かります。

Q8. どの業者から買ってもよいですか?

市内事業者の利用が重要になる場合があります。購入先・設置工事の事業者について、購入前に確認することをおすすめします。

Q9. 先に買ってしまった設備は対象になりますか?

原則として対象外です。この補助金は購入前申請が必要で、購入済み・発注済みの設備は対象外となる可能性があります。「買ってしまった」場合はまずご相談ください。

Q10. 行政書士報酬や申請支援料も補助対象になりますか?

原則として、行政書士報酬・申請支援料は補助対象経費には含まれず自己負担となります。補助対象経費は設備本体・運搬設置・撤去廃棄などが中心です。

まずは購入前チェックから。
設備を買う前にご相談ください。

「対象になるか分からない」「何を準備すればいいか分からない」
そのままLINEに送ってください。

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行政書士事務所TrustWorks|admin.legal@trust-works-japan.com
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