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🌏 在留資格専用LINE

Visa & Immigration Support for Companies

企業向け / 申請取次対応

外国人スタッフの在留資格、
更新期限が迫っていませんか?

「誰に頼めばいい?」「本人が入管に行く時間がない」
申請取次行政書士が、会社に代わってまるごと対応します。
ガバナンス・就業規則整備とのセット対応も可能。神奈川エリア、土日オンライン対応。

こんなお悩み、ありませんか?

外国人スタッフの在留資格の更新期限が近づいているが、何から手をつければいいか分からない。
本人に入管へ行ってもらおうとしたが、仕事を休めない・日本語が不安で対応が難しい。
転職してきた外国人スタッフの在留資格が今の仕事に合っているか確認したい。
海外から採用した人材を呼び寄せたいが、COE(在留資格認定証明書)の手続きが分からない。
外国人を雇用しているが、就業規則や社内規程が外国人雇用に対応していない。

主な対応業務

WORK VISA
技術・人文知識・国際業務
エンジニア・通訳・デザイナー等の就労ビザ。同じ会社・同じ仕事での更新から変更まで対応。
更新 / 変更
SPECIFIED SKILLED
特定技能(1号・2号)
製造・建設・介護・飲食等の特定技能ビザ。更新・転籍に伴う変更も対応。
更新 / 変更
DEPENDENT VISA
家族滞在
外国人スタッフのご家族の在留資格更新。複数名の同時申請も対応。
更新
COE
在留資格認定証明書
海外からの採用・家族呼び寄せに必要な証明書の申請。採用計画に合わせてスケジュール管理。
新規 / 呼び寄せ
MANAGEMENT VISA
経営・管理
外国人経営者・役員の在留資格。会社設立・変更登記とあわせて対応。
新規 / 更新
OTHER
その他・ご相談
上記以外の在留資格についても、まずは初回相談でお気軽にご相談ください。
初回相談無料

外国人雇用企業向け——セットプランが選ばれています

在留資格の手続きだけでなく、外国人雇用に対応した社内規程・就業規則の整備もセットで対応できるのはTrustWorksだけです。
「手続きが終わったあとの社内の仕組み」まで一括して整えます。

🌏 ガバナンス顧問+在留資格更新 セットプラン
スタンダード顧問(社内規程整備・相談対応)と在留資格更新フルサポートをセットで。
通常合計 ¥100,000〜のところ、15%割引でご提供します。
¥85,000
/ 月(税別)
  • 在留資格の更新・変更フルサポート(申請取次対応)
  • チャット・メール相談(月5件)
  • 社内規程・就業規則の外国人雇用対応確認
  • 月次サマリーレポート
  • 「この在留資格で今の仕事は問題ないか」の確認
  • 弁護士・社労士への橋渡し(必要な場合)

単発プランの料金

CONSULT
初回オンライン相談
¥5,000
(税別)30〜45分
  • 在留資格の現状確認
  • 必要な手続きの整理
  • オンライン対応可否の判断
  • 費用・スケジュールの目安
CHECK
書類チェックプラン
¥30,000
〜(税別)
  • 会社・本人が作成した書類一式を確認
  • 不足・誤りにコメントをつけて返送
  • 就労・家族滞在対応
FULL
フルサポートプラン
¥50,000
〜(税別)就労ビザ更新
  • ヒアリング・必要書類リスト作成
  • 書類作成サポート・内容確認
  • 申請取次(本人が入管に行く必要なし)
  • 家族滞在 ¥40,000〜
  • COE(呼び寄せ)¥70,000〜

※ 複数名同時申請・複雑な案件は別途お見積もりになる場合があります。
※ 追加家族の同時申請:+¥10,000〜/人(更新)、+¥20,000〜/人(COE)

ご依頼の流れ

01
LINEまたはメールでご連絡
外国人スタッフの在留資格の種類・更新期限・現在の業務内容をざっくり教えてください。「何から話せばいいか分からない」でも大丈夫です。
02
初回オンライン相談(30〜45分)
現在の在留資格の状況・必要な手続き・スケジュールを確認します。初回相談 ¥5,000(顧問契約後は無料)。
03
必要書類のご準備(会社・本人)
必要書類リストをお渡しします。会社側で用意する書類・本人が用意する書類を明確に整理します。不明点はチャットで随時サポート。
04
書類確認・申請書作成(TrustWorks)
集まった書類を確認し、申請書を作成します。申請取次なので、本人が入管に行く必要はありません。
05
申請・許可通知の受領
申請後、通常1〜3ヶ月で許可が下ります。進捗は随時ご連絡します。許可後の新しい在留カードの受け取りもサポート。

よくある質問

申請取次とは何ですか?
通常、在留資格の申請は本人が入国管理局に出向く必要があります。申請取次行政書士に依頼すると、本人に代わって行政書士が申請書類を提出できます。外国人スタッフが仕事を休まずに済むため、企業にとっても大きなメリットがあります。
在留資格の更新はいつ頃から準備すればいいですか?
在留期限の3ヶ月前からが目安です。書類の収集・作成に時間がかかる場合があるため、余裕を持ってご相談ください。特にCOE(海外からの呼び寄せ)は審査に2〜3ヶ月かかる場合があるため、早めのご相談をお勧めします。
外国人スタッフが転職してきました。在留資格は問題ありませんか?
転職の場合、現在の在留資格が新しい仕事の内容に合っているか確認が必要です。合っていない場合は「在留資格変更許可申請」が必要になります。まずは初回相談でご状況をお聞かせください。
特定技能の場合も対応できますか?
はい、特定技能1号・2号の更新・変更に対応しています。ただし転籍を伴う複雑なケースや、登録支援機関の選定などについては、初回相談でご状況を確認した上で対応可否をお伝えします。
外国人雇用に対応した就業規則の整備も必要ですか?
外国人を雇用する際は、就業規則が外国人スタッフにも理解できる形になっているか、また各種ルールが外国人雇用に対応しているかの確認が重要です。TrustWorksでは在留資格手続きとあわせて、社内規程の整備もサポートできます(就業規則の作成・変更は社労士と連携します)。

外国人雇用の不安、まず相談してください。

「今すぐ更新が必要」でも「採用を検討している段階」でも大丈夫です。
初回相談 ¥5,000。土日祝・オンライン対応。